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★★★ はさき グリーンカップ ★★★
第6ステージ スーパービギナー大会



はさきグリーンカップ 第6ステージ スーパービギナー大会

優勝は サンデーキッカーズ

準優勝は ソニー生命

となりました。

観戦記   サンデーキッカーズ  −  ソニー生命

 

春の陽気に爽やかな快晴のもと行われたグリーンカップ第6ステージ スーパービギナー大会。優勝を争う戦いを演じたのは、会社の同僚達で構成されたソニー生命と大学時代のサークルOBで参加したサンデーキッカーズの対戦となった。

 

前日の対戦ではどちらも譲らずドロー。優勝を争うこの戦いで雌雄を決す。

 

サンデーキッカーズの注目選手はDFリーダー7番フクシマユウキ。的確な指示からチームを鼓舞する。チーム全体としてパスサッカーの意識の高いチーム。

 

対するソニー生命はトップ下15番コヤノ、10番ハギオがパワフルな攻撃を見せDF50番ハヤガワが絶対的な制空権を誇り相手攻撃を跳ね返す。

 

最初のチャンスはソニー生命。前半811番コイケのCKに50番ハヤガワが飛び込むもののそのヘディングシュートは枠を捉えきれず。

サンデーキッカーズの最初のチャンスは114番オオイズミの積極的な仕掛けからの左足シュートはGKの正面となってしまう。

 

前半16分中盤でボールを奪いショートカウンターに持ち込んだのはサンデーキッカーズ。2番タムラがタメを作り3番ニノセキが相手DF2人を交わしシュートを放つがこれもソニー生命GKフクジュの好セーブにあう。

 

前半18分ソニー生命に決定機。中盤からのロングボールに相手ライン裏に飛び出したのは10番ハギオ。勢いよく飛び出した相手GKとの勝負にわずかに先にボールに触れループシュートを放つがこれはわずかにゴールマウスの上。決定機を逸す。

 

激しい中盤のしのぎ合いはあっという間に前半を終え後半へ。

 

後半37番モリヤの正確なクロスボールに中央で15番コヤノが飛び込むもこれは合わなかったが、ファーサイドで9番アイハラの足元へ。思い切りシュートを放つが、これはサンデーキッカーズ フクシマタカアキの身体を張ったDFにクリアされる。

 

両チーム無得点のままゲームは終盤へ。

 

サンデーキッカーズ後半234番オオイズミのFKからゴール前混戦。こぼれ球をフクシマタカアキがヘディングで押し込むもののここは後半から登場のGKオカダが好セーブ。ゴールは割らせない。

 

このまま終了かと思われた24分。中盤でFKを得たソニー生命。ファールを受けた15番コヤノが一瞬の隙をつきFKをリスタート。阿吽の呼吸でライン裏へ抜け出した11番コイケの足元へ。しかし、サンデーキッカーズDFも最後まで集中を切らさずプレッシャーをかけシュートは枠の外。

 

両チームとも死力を尽くし最後まで戦い切ったがゴールは生まれず。

リーグ戦開催となった今大会は他の戦績によりサンデーキッカーズの優勝となった。

 

 

惜しくも準優勝のソニー生命は入社1か月の新人もいたもののチームワークよくパワフルな攻撃が印象的だった。見事優勝のサンデーキッカーズは中盤からの丁寧な繋ぎのパスが印象的だった。優勝おめでとうございます。

 

最後に大会に参加されたすべての選手・マネージャーのみなさんお疲れ様でした。

スタッフ 佐々木

グリーンネットは、波崎でのフットボールライフを応援しています。